4年生・社会
- 公開日
- 2026/10/30
- 更新日
- 2026/10/30
4年生
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名古屋港開発の歴史について学びました。
明治の初めごろは熱田港とよばれ、アシが生い茂り水深1mほどの遠浅の港だったので、大型船が不便な熱田港を避け、三重県の四日市港で荷物の積み下ろしをしていたこと。
そして、名古屋港で扱う荷物の量が増え、大型船を受け入れらるようにするために港の整備が行われてきたことなど、なるほどと思うことばかりですね。
地域の産業について、これからもしっかり学んでいきましょう。