学校日記

6年生・国語

公開日
2026/07/07
更新日
2026/07/07

6年生

「天地の文」の読みテストです。

「天地の文」は、福沢諭吉が子ども用の習字手本として作ったものの一つで、明治時代の初め、当時の日本に入ってきたばかりの、時間、週日など、人々の暮らしの基本となる決めごとが、調子のよい言い回しの中で言いつくされている文です。

2分以内に読み切ることを目指します。

かむのは問題なし。読み方の違いは×。

練習して整えられた人からチャレンジです。

どうでしたか?